エッグメンタイ巻の製造中です。このように不動ちくわ本舗では一つ一つの商品を丁寧に手作りで行っております。

専務、会長も普段から製造に参加してます。丁寧な仕事ぶりは若手従業員のお手本です。
近海魚のすり身をふんだんに使った竹輪はこのような工程で出来上がっていきます。

近海魚のすり身と秘伝のダシにからませ練り上げていきます。

すり身をステンレスの棒に巻きつけ成型しながら動いていきます。

一本一本じっくりと焼き上げていきます。

こんがり美味しそうな焼き色も付き完成です。

手にぎり不動ちくわ(大)はこのようにベテラン職人の一つ一つの手作業で生まれます。

手元の温度は数100度!熱いですが、焼くための工程も手作業なんです!

じっくり焼き上げこんがり美味しそうにに仕上がってます。手にぎり不動ちくわ(大)はお昼過ぎにお越しいただくと焼きたてがお召し上がりいただけます。

さつま揚げなどのおなじみの商品ももちろん手仕事。型にはめ形を整えていきます。

揚げ加減も絶妙です!